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Supplemental links
Connexionsロードマップ
ロードマップは、Connexionsコースをナビゲーションするためのツールです。それはConnexionsツールバーとCourseviewから成っています。コース内のモジュール間の移動や、他のインターネットサイトなどにリンクされたコース経路をたどった後に、コースのトップに戻るためにロードマップを使うことができます。
注意:
現在、RoadmapはMozillaとNetscape7.xのブラウザでのみ利用可能です。
ロードマップCourseview
ロードマップのメインは
Courseviewであり、
図 3で示されています。Courseviewはロードマップの左のパネルにあり、見ているコースのモジュールを一覧表示してくれます。Courseviewを使うか、モジュールを見るためには、インターネットに接続しなくてはなりません。読み込まれたコースがないときは、CourseviewはNo Course Selectedと表示し、Courseviewパネルは空になります。
Courseviewパネルのサイズ変更
Courseviewパネルのサイズを変更するには、Courseviewの間の垂直なバーの黄色の部分をクリックし、パネルのサイズをドラックで指定してください。黄色のバーをクリックするか、パネルの最小サイズ以下にドラッグすると、パネルは崩れます。そうなったら、黄色のバーをクリックして、再びパネルを開いてください。
コースの読み込み
コースを読み込むためにはCourseviewパネルの上にある、
Courseのリンクをクリックしてください。そのとき、ドロップダウンメニューからOpenを選択してください。
subfigure 4.1を見てください。
これはコースを選択するために、ダイアログボックスを開きます。
subfigure 4.2を見てください。リストからコースを選択し、
OKをクリックしてください。これはコースを読み込み、Courseviewにモジュールの一覧を表示します。
図 5を見てください。
注意:
時々、URLを使用しているコースを読み込む必要があるかもしれません。これはWebページでURLを使用すること同じではありません。Roadmapを通じてコースを読み込むには、コースダイアログを選択する必要があります。Enter course URLにURLを入力し、OKをクリックしてください。
Courseviewでのナビゲーション
コースのナビゲートをはじめるには、コース内のモジュールタイトルをクリックしてください。コースのはじめの項目が、1つのモジュールの代わりに、モジュールの組であるなら、組み分けを広げるために、ボックスをクリックするか、組のタイトルをダブルクリックしてください。そして、はじめのモジュールタイトルをクリックしてください。モジュールはセンターウィンドウに読み込まれます。現在表示しているモジュールのタイトルは、Courseviewパネルで強調されます。組み分けを広げると、ボックス内の+の印が、-に変わります。
コース内のほかのモジュールを、それらのタイトルをクリックすることで、見ることができます。もしくは、ツールバーの
Previousと
Nextの
buttonsを使って、コース経路をたどることができます。
現在読み込んでいるコース内の他のモジュールを表示するとき、新しいモジュールのために、Courseviewのタイトルは自動的に強調されます。これは、URLの入力、PreviousとNextのボタンのクリック、コース内の他のモジュールへのリンクのクリックなど、どのように新しいモジュールを読み込んだかにかかわらず、起こります。読み込まれたコース内にそれがある限り、表示されるモジュールのタイトルは強調されます。コースを去る場合、見えている最後のモジュールのタイトルは強調されます。
Annotations
注釈は、コースかモジュールのテキスト内の特定の部分に対応しているものです。これらの注釈はテキスト内には表示されません。テキスト内に表示される注釈アイコンをダイアログボックスに表示されます。著者、インストラクター、学生は注釈に入ることができます。著者とインストラクターはコース注釈に入ります。彼らは閲覧可能なテキストにアクセスすることができます。学生は個人的な注釈に入ることができます。それらは個人的で、ユーザ特有の、そして入ることのできる人だけに閲覧可能です。たとえばインターネットのブラウザのお気に入りのような感じです。
注意:
注釈機能を使用するためには、Connexions Roadmapをインストールしなくてはなりません。
Annotationsの閲覧
注釈を見るにはアイコンをクリックしてください。ダイアログボックスが開き、注釈が表示されます。コース注釈はCourse Annotationダイアログボックスに表示されます。個人注釈はAnnotation Bodyダイアログボックスに表示されます。テキスト内のアイコンは注釈のタイプによって異なります。コースかモジュールのテキストを読んでいる間、注釈アイコンを隠すことができます。表示と非表示の切り替えは注釈アイコンで、以下の手順を行ってください。
- Courseviewの端で、Annotationsのリンクをクリックしてください。AddとShow/Hideの2つの項目のmenuが開きます。
- Show/Hideをクリックしてください。Course AnnotationsとPersonal Annotationsの2つの項目を含むメニューが開きます。項目の左にチェックマークが表示されたら、その項目はテキストで見えるでしょう。
- チェックマークを加えるか削除するため、注釈項目をクリックしてください。
パーソナルAnnotationの入力
コースかモジュールのテキストの個人注釈に入るためには、以下の手順を行ってください。
- 注釈を加えたいテキストを強調してください。
- 強調されたテキストをマウスで右クリックしてください。カーソルの近くにメニューボックスが現れます。
- メニューから
Annotate Current Selection with Roadmapを選択してください。Annotation body dialog
boxが表示されます。
- テキストボックスに注釈の表現を入力してください。
- Typeを選択し、ドロップダウンメニューから注釈のタイプを選択してください。タイプは以下のとおりです。Comment、See Also、Question、Explanation、Example、Change、and Advice。
- Languageをクリックし、ドロップダウンメニューから注釈の言語を選択してください。
Postをクリックして注釈を記録してください。あなたが注釈に入った場所にアイコンが表示されます。
パーソナルAnnotationの削除
注釈を削除するには、注釈を閲覧しDeleteをクリックしてください。このボタンは、既存の注釈を表示するときだけ、Annotation Bodyダイアログに表示されます。Connexionsは注釈を削除し、テキストから注釈のアイコンを取り除きます。
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