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<!DOCTYPE document PUBLIC "-//CNX//DTD CNXML 0.5 plus MathML//EN" "http://cnx.rice.edu/technology/cnxml/schema/dtd/0.5/cnxml_mathml.dtd">
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  <name>How to create a module (Japanese - 日本語)</name>
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  <md:version>1.3</md:version>
  <md:created>2005/10/19 23:36:01 GMT-5</md:created>
  <md:revised>2006/01/10 22:17:24.555 US/Central</md:revised>
  <md:authorlist>
      <md:author id="m_nakagawa">
      <md:firstname>Misato</md:firstname>
      
      <md:surname>Nakagawa</md:surname>
      <md:email>nakagawa@dsp.i.ishikawa-nct.ac.jp</md:email>
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  <md:abstract/>
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<section id="whatmodule">
  <name>モジュールとは</name> 
  <para id="para2"/>
</section>


<para id="element-33">Connexionsで、モジュールとは教科書や指導書のようなまとまった文書での、章やセクションにあたるものです。
何か一つの事柄についてを、文、図、数式などを用いて記述します。
モジュールひとつひとつが、ひとつのWebページになっています。
ウェブ上で閲覧することを考え、冗長でないこと、内容が他のモジュールに対して独立であることが望ましいです。</para>
<section id="createmodule">
  <name>モジュールの作成</name>
  <para id="para3"/>
</section>


<para id="element-95"> モジュールを作成する順序は以下のような形になります。</para>

<list type="bulleted" id="element-581">
<item>ユーザ登録し、ログインする</item>
<item>My Workspace を開く</item>
<item>Moduleを選び、Create New Item ボタンを押す</item>
<item>表示される文に同意した場合、チェックボックスをチェックして次へ</item>
<item>MathMLを使う場合、チェックボックスをチェックして次へ</item>
<item>モジュールのタイトルを入力する</item>
</list>

<para id="element-971"> 以上の操作で、新しいモジュールが作成できます。
それぞれの操作について詳しく説明します。</para>

<para id="element-182">トップページの左のナビゲーションバーにある、ログインの項目の一番下、「新しいユーザ？」をクリックすると、ユーザ登録画面になります。以下の</para>

<list type="bulleted" id="element-77">
<item>Title：称号･肩書き(DrやSirなど)</item>
<item>FirstName:名前</item>
<item>MiddleName:ミドルネーム</item>
<item>LastName:苗字</item>
<item>Suffix:名前の接尾辞(Jr.やIIIなど)</item>
<item>Eメール:メールアドレス</item>
<item>Homepage:ウェブページアドレス</item>
</list>

<para id="element-97">の項目を入力してください。赤い四角のついている、FirstNameとLastName、メールアドレスが必須項目です。それ以外は、ない場合は入力しなくても結構です。入力したら、Continueを押して次へ進んでください。
次の画面では、ユーザ名を入力します。また、任意であなたの専門分野や、あなたがどのようにしてConnexionsを見つけたかを記入してください。
次へ進むと、アカウント登録確認ページに移動します。サイトライセンスを見直し、同意する場合、チェックボックスをチェックして次へ進んでください。
アカウント請求完了のページが表示されたら、あなたが登録したメールアドレスに、Connexionsからメールが届いているはずです。そのメールに、次の指示がかかれているので、その指示に従ってパスワードの設定等を行ってください。</para>

<para id="element-323"> ユーザ登録が終わったら、トップページ左のナビゲーションバーのログインの項目から、ユーザ名とパスワードを入力してログインすることができます。
ログインすると、ログインの項目がWorkspacesに変わります。その中にある、My Workspaceをクリックすると、あなたのワークスペースに移動します。</para>

<para id="element-64"> ワークスペースで、Select(選択)から、Moduleを選び、「Create New Item」ボタンを押すと、ライセンスの画面に移動します。Connexionsでは、<link src="http://creativecommons.org/">Creative Commons</link>の<link src="http://creativecommons.org/licenses/by/2.0/">Attribution</link>ライセンスが使用されています。このライセンスでは、原著作者のクレジットを表示する場合に限り、著作物の複製、頒布、展示、実演が可能で、二次著作物の作成、営利目的での利用が可能であると規定されています。このライセンスに同意する場合、チェックボックスにチェックを入れて、次へ進みます。
</para>

<para id="element-746"> この画面では、このモジュールで使用するマークアップ言語についてのことがかかれています。Connexionsでは、XMLを使ってコンテンツを保存しています。モジュールを保存する際には、CNXML0.5というマークアップ言語を使います。もし、モジュール内で数式を表現するためにMathMLを使用したい場合は、チェックボックスをチェックしてください。</para><para id="element-800"> 次に、モジュールのタイトル、キーワード、Abstract(概要)を入力する画面になります。タイトルは必須ですが、残りは後で編集できるので、後回しにしてかまいません。
モジュールのタイトルは、読者に内容を簡潔に伝えられるようにしてください。「イントロダクション」「1章」のようなタイトルだと、検索したときに内容がわかりません。また、あなたの作ったモジュールは、他の人が再利用するかもしれないので、「２．」のようにタイトルに番号をつけないようにしてください。タイトルを入力し、次へ進むと、モジュールが作成されます。</para>


<section id="editmodule">
  <name>モジュールの編集</name>

  <para id="para4">モジュールの作成が終了すると、モジュールの編集画面に移ります。
モジュールは、CNXML(Connexions Markup Language)と呼ばれるConnexionsで定義されたXML形式で記述されています。
モジュールの編集法には、直接CNXMLのタグを打ち込む<term>FULL SOURCE EDITING</term>と、<term>EDIT-IN-PLACE</term>(その場編集)というWeb上でXMLエディタを使う形式のニ種類があります。</para><para id="element-501"> モジュールを最初に作成した後に表示される編集画面は、EDIT-IN-PLACEのものです。EDIT-IN-PLACEは、既存のモジュールの編集を簡単に行えます。パラグラフ、図、リストなどの要素を簡単に追加したり、削除したり、修正したりできます。</para>

<para id="element-503"> モジュールに、新しく要素を追加する方法について説明します。まず、要素を追加したい位置のメニューから、追加したい要素を選び、「Add Here」ボタンを押します。そうすると、下の図のようなテキストボックスが開きます。選んだ要素によって、最初からテキストボックス内に文字が入力されている場合もあります。</para>

<figure id="element-924"><name>EDIT-IN-PLACE編集画面</name>
<media type="image/jpeg" src="f2.jpg"/>
<caption>新しくパラグラフを追加した場合</caption>
</figure>

<para id="element-132"> テキストボックス内に文章、タグなどを入力した後、「Save」ボタンを押すと、その入力や変更が保存されます。「Cancel」ボタンを押すと、保存せずに、変更を加える前の状態に戻ります。また、「Delete」ボタンを押すと、その要素は消去されます。
また、テキストボックスの右上にある「Help editing&lt;para&gt;」をクリックすると、別窓で&lt;para&gt;タグに関するヘルプが開きます。これは、他のタグの場合も同様です。</para>

<note> テキストボックス内に入力した文が、CNXMLの文法的に間違っている記述であるときに「Save」ボタンを押すと、文法が間違っていると警告がでます。この時、入力した文は保存されていないので、ここで「Cancel」ボタンを押すと、その入力した文が保存されずに消えてしまうので、注意してください。</note>

<para id="element-670"> EDIT-IN-PLACEで、メニューから追加できる要素は、以下のものがあります。</para>

<list type="bulleted" id="element-210">
<item>Paragraph　段落、パラグラフ</item>
<item>Enumerated List　番号付きリスト</item>
<item>Bulleted List　黒丸付きリスト</item>
<item>Equation　方程式</item>
<item>Exercise　練習問題、課題</item>
<item>Figure　図、グラフ</item>
<item>Code　コード</item>
<item>Note　注釈、注意</item>
<item>Example　例</item>
</list>

<para id="element-227"> もし、上記以外の要素を追加したい場合は、FULL SOURCE EDITINGを使用してください。</para>

<para id="element-552"> CNXMLのソースを直接編集したい場合は、FULL SOURCE EDITINGを使います。Edit(編集)タブ内の上方にある<term>full-source XML editing</term>または<term>(Switch to Editing Full Source)</term>をクリックすると、FULL SOURCE EDITINGに画面が切り替わります。テキストボックス内に、CNXMLのソースが表示されているので、そのソースを編集します。編集後は、左下にある「Save」ボタンを押すことで保存されます。EDIT-IN-PLACEに戻りたいときは、上方にある<term>Edit In Place</term>または<term>(Switch to Edit In Place)</term>をクリックしてください。</para>

<para id="element-923"> また、Microsoft WordとOpenOfficeファイルをインポートしてモジュールを作成することができます。インポートする際には、新しいモジュールを作成し、インポートするファイルの形式を選んでください。すでにモジュールの中身がある時にインポートすると、それまでのモジュールの内容がインポートした内容に置き換えられて、前の内容が消えてしまうので注意してください。</para>
</section>


<section id="addrmfiles">
  <name>ファイルの追加･削除</name> 
  <para id="para12"/>
</section>

<para id="element-285">  ファイルの追加を行うことで、モジュール内に埋め込む画像や、自由にダウンロードできるファイルをアップロードすることができます。</para><para id="element-643"> ファイルの追加･削除を行いたい場合は、Filesタブをクリックします。
ファイルを追加する場合は、メニューから追加したファイルのタイプを選び、Add New Item(新しいアイテムを追加)ボタンを押してください。テキストボックスに、アップロードしたいファイルのアドレスを入力し、保存ボタンを押すと、アップロードが完了します。
ファイルを削除したい場合は、ファイル名の横のチェックボックスにチェックをつけ、Remove(削除)ボタンを押してください。
ファイル名の変更や、ファイルのコピーを行いたい場合も、ファイル名の横のチェックボックスにチェックをつけ、Rename(名前を変更)ボタンやCopy(コピー)ボタンを押すことで、ファイル名の変更･コピーが行えます。</para>

<figure id="element-173"><name>ファイル編集画面</name>
<media type="image/jpeg" src="f3.jpg"/>
<caption>ファイル編集画面</caption></figure>

<section id="modulemetadata">
  <name>メタデータの編集</name> 
  <para id="para11"/>
</section>

<para id="element-651"> Metadata(メタデータ)タブでは、モジュールの概要や検索に使うキーワードの編集ができます。Connexionsのユーザが、モジュールを検索できるようににするために、メタデータにモジュールについての情報を登録する必要があります。</para>

<figure id="element-782"><name>メタデータ編集画面</name>
<media type="image/jpeg" src="f4.jpg"/>
<caption>メタデータ編集画面</caption></figure>

<para id="element-76"> タイトルは、このモジュールの題名です。上でも書いたように、タイトルは読者にわかりやすく、簡潔にしてください。
キーワードは、検索に使用する語です。このモジュールに関連がある、例えば日本語で書かれてるならば「Japanese」や、プログラミング言語のC++について書かれているなら「C++」のような語句を登録してください。
Abstractには、このモジュールの内容の概要や要約を入力してください。
これらを入力した後、Saveボタンを押すと変更が保存されます。</para>


<section id="modulerole">
  <name>ロールの編集</name> 
  <para id="para10"/>
</section>

<para id="element-810"> ロールとは、日本語で「役目」「役割」といった意味です。モジュールを作成すると、あなたはそのモジュールに関して、三つのロールを得ます。</para>

<list type="bulleted" id="element-229">
<item>Author：著者</item>
<item>Maintainer：維持者</item>
<item>Copyright Holder：著作権保有者</item>
</list>

<para id="element-38"> の、三つです。ロールの編集では、これらのロールを他のユーザに与えることができます。ロールを与えることで、モジュールの編集や維持といった作業を共同で行うことができます。ロールの編集を行いたい場合は、「Roles」タブをクリックしてください。</para>

<figure id="element-781"><name>ロール編集画面</name>
<media type="image/jpeg" src="f8.jpg"/>
<caption>ロール編集画面</caption></figure>

<para id="element-147"> ロールを追加したい場合、まず、テキストボックスに追加したいユーザ名を入力し、「Search」をクリックして、ユーザをサーチしてください。入力した文字列に一致するユーザ名が表示されます。表示されたユーザ名のうち、追加したいユーザ名の横のチェックボックスにチェックをいれ、「Add People」をクリックしてください。そうすると、「Roles Pending Approval(承認未決定ロール)」が下方に表示されます。三つのロールのうち、そのユーザに与えたいロールにチェックをつけ、「Update Roles」をクリックしてください。これで、ロール追加の要求ができました。</para>

<para id="element-369"> また、すでにあるロールを変更したい場合は、そのユーザ名の横のチェックボックスから、必要なロールにだけチェックをいれ、「Update Roles」をクリックしてください。
そのユーザのロールのすべてを消去したい場合は、「Remove User」チェックボックスにチェックをいれ、「Update Roles」をクリックしてください。</para>

<para id="element-235"> ロールの追加･変更は、あなたが一方的に相手のロールを変更できるのではなく、相手がそのロールに関する変更を受け入れる必要があります。先ほどのようにしてロール追加の要求を行った場合、追加しようとしたユーザのもとに、ロール追加の要求を受け入れを行うまで、ロールの追加は確定されません。ロールを変更する場合も同様です。つまり、相手の意思を無視して、勝手にロールを増やしたりなくしたりすることはできません。</para>

<para id="element-620"> 逆に、あなたに対して他のユーザからロール承認要求が来ている場合、Connexionsページ右上に、Pending(未決定)サイドバーが表示されます。この中の「Role Request」をクリックすると、Collaboration Requests(共同制作要請)画面が開きます。ここでは、</para>

<list type="bulleted" id="element-829">
<item>Requests awaiting your approval：あなたの承認待ちの要求</item>
<item>Requests you have made awaiting others' acceptance：他人の承認待ちの要求</item>
<item>Completed requests：完了した要求</item>
</list>

<para id="element-515"> の三種類の要求が表示されます。</para>

<para id="element-790"> あなたの承認待ちの要求(Requests awaiting your approval)は、別のモジュールの著者からのロールの追加･変更の承認要求です。要求を受け入れる場合、受け入れたい要求の横のチェックボックスにチェックをいれ、「Accept」をクリックしてください。逆に要求を拒絶する場合は、拒絶したい要求の横のチェックボックスにチェックをいれ、「Reject」をクリックしてください。</para>

<para id="element-205"> 他人の承認待ちの要求(Requests you have made awaiting others' acceptance)は、あなたが行ったロールの追加･変更の要求です。要求先の相手がその要求を受け入れるか拒絶するかするまでの間、表示されます。この未定の要求を中止したい場合、中止したい要求の横のチェックボックスにチェックをいれ、「Cancel Requests」をクリックしてください。</para>

<para id="element-80"> 完了した要求(Completed requests)は、あなたが受け入れた要求、拒絶した要求といったあなたが行い完了したすべての要求が表示されます。もし、その記録が必要ないならば、記録を消去することもできます。</para>


<section id="modulelink">
  <name>リンクの追加･削除</name> 
  <para id="para9"/>
</section>
	
<figure id="element-456"><name/>
<media type="image/jpeg" src="f6.jpg"/>
<caption>リンクの例</caption></figure>

<para id="element-812"> Linksタブでは、モジュールに上の図の左上のようなリンクを追加し、そのリンクの編集、削除を行えます。 リンクは、指定したカテゴリの部分に表示されます。例えば、Example(例)のカテゴリで追加したリンクは、Example Linksの見出しの下に表示されます。</para>

<figure id="element-798"><name/>
<media type="image/jpeg" src="fig5.jpg"/>
<caption>リンクの追加･削除</caption></figure>

<para id="element-388"> リンクを追加する場合は、Add New Linkの下の、「Enter a Name for the Link」にリンク先の名前を、「Link Type」で、Example(例)、prerequisite(前もって必要な)、Supplemental(補足)の三つからリンクの種類を選び、「Link Strength」でリンクの強さ(数が大きくなるほど強い)を選び、リンク先がConnexionsの他のモジュールならIDにそのモジュールのIDを、その他のページならLink URLにそのページのURLを入力し、Addボタンを押すと、リンクが追加できます。
作成されたリンクを修正する場合は、リンク一覧から、修正したい部分を修正して、「Update Links」ボタンを押すと、リンクが修正されます。
リンクを消去したい場合は、リンク一覧の右側にあるDeleteチェックボックスをチェックして、「Update Links」ボタンを押すと、リンクが消去されます。</para>


<section id="previewmodule">
  <name>プレビューを表示する</name> 
  <para id="para7"/>
</section>

<para id="element-713"> モジュールを編集したら、それがきちんと表示されるかどうか、プレビューを見て確認します。
Previewタブを選び、Online Previewをクリックすると、実際にブラウザで表示された形で、プレビューが表示されます。Print Previewをクリックすると、pdf形式で表示されます。
また、ページ右上のModule Statusの閲覧「Online」「Print」からもこれらのプレビューを表示できます。</para>


<section id="publishmodule">
  <name>モジュールの公開</name> 
  <para id="para8"/>
</section>

<para id="element-576"> あなたがモジュールを作成して編集している間、公開するまでは他の人はその内容を見ることはできません。逆に、他の人が内容を見ることができるようにするには、公開しなくてはなりません。
モジュールを公開する手順は以下のようになります。</para>

<figure id="element-639"><name/>
<media type="image/jpeg" src="f9.jpg"/>
<caption/></figure>

<para id="element-105"> まず、Publish(公開する)タブをクリックしてください。そして、そこのDescription of Changesに、初めて公開する場合は「Created a new module」のように、二回目以降は変更点などを記入して、Publishボタンを押してください。これで、モジュールが公開されます。</para>


<section id="modulestatus">
  <name>モジュールの状態</name> 
  <para id="para14"/>
</section>

<para id="element-604"> モジュールには、４つの状態があります。Created、Published、Checked Out、Modifiedの四つです。
Createdは、モジュールが新たに作成されてから、一度も公開されたことがない状態です。この状態のモジュールは、ワークグループの中だけに存在しています。モジュールはワークグループのメンバーからは見えますが、他の人は見れません。
Publishedは、モジュールがConnexionsで公開された状態です。もし、モジュールを修正したり編集したりしたい場合は、チェックアウトしなければなりません。
Checked Outは、モジュールの編集のために、ワークグループにモジュールがコピーされた状態です。
Modifiedは、モジュールがチェックアウトした後、変更された状態です。この変更はワークグループの中だけでの変更で、公開されているバージョンとは異なっています。
変更されたものを公開したい場合は、再び「Publish(公開する)」タブから公開してください。
逆に、変更したものを破棄して、今公開しているものと同じ状態に戻したい場合は、右上のMODULE STATUSバーのActionsから、Discardをクリックすると、Check Outした時の状態に戻ります。</para>

<figure id="element-656"><name>モジュールの状態の遷移</name>
<media type="image/jpeg" src="figure7.jpg"/>
<caption>モジュールの状態の遷移</caption></figure>



</content>
</document>
